勝手にマンコ論

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私は勝手にマンコを自分なりの分類をしています。医学的なものに基づくものではありません。変態の性欲的分類です。

マンコの構造

まんこ図

医学的にはマンコとは女性の生殖器のことになります。しかしここでは医学的なことは一切無関係なので、マンコとは外性器のことです。女性が股を開いたときに見える女性器の外部をマンコと呼びます。そしてマンコは単に性欲の対象であり医学や関係学問とは全く無関係に論じるものです。
私の好きなものの構造です。なによりも内性器に通じるものとして「膣口」があります。これがセックスでは重要なところなのですが変態の嗜好としてはクリトリスと小陰唇が最も重要な女性器になります。
クリトリスは大きさや形が変化します。変化は人それぞれ違います。小陰唇はそれぞれ形が違いますし、興奮すると変形します。色も違います。一番変化するのが小陰唇です。小陰唇は何時間でも眺めていても飽きません。
小陰唇の外側が大陰唇です。ここはふっくらとした丘ですが、よく見ると人によって肉付きが違います。痩せていても大陰唇の肉付きがよい女子もいます。
同じように恥丘も肉付きが十人十色です。恥丘は土手と呼ばれたりしています。恥骨の場所です。土手が盛り上がっている女性は膣口が前方にあって、土手が低い女性は膣口が後方にあるような気がします。前付とか後付とか言われていることです。あくまで個人の感想です。医学的な根拠はありません。
恥丘は陰毛の形を楽しむことができるフィールドでもあります。

マンコの分類

ノーマルマンコ(左右対称)

ノーマルマンコ
ノーマルマンコ

ノーマルと呼んでしまうと正常な形と勘違いされてしまうのだが、正常ではなくて大きさが「普通」というか「標準」なのである。だから標準マンコと思ってください。標準的な形と大きさのマンコです。標準と言えば大多数の女子がこのタイプと思われますがそうでもありません。標準の枠の中には小陰唇が大き目な標準もあれば小陰唇が小さ目な標準もあります。なんとなく個性がない大きさと形のマンコがノーマルマンコです。

上広がりマンコ(上部肥大)

上広がりマンコ
上広がりまんこ

小陰唇の上部が大きくなっているマンコです。AVの世界では数多く見ることがあります。ビラビラが目立つマンコです。小陰唇の上部が特に大きい場合は平素でもワレメから少しハミ出していることがあります。指でマンコを広げると上部のビラビラがグニョグニョに見えて「岩ガキ」のように見えれば立派な上広がりです。

下広がりマンコ(下部肥大)

下広がりマンコ
下広がりマンコ

下広がりは上広がりとは逆に膣口周辺の小陰唇が大きくなっているマンコです。AV女優ではあまり見ることがありませんが、チンコが挿入されてしまうとマンコの形が変わってしまうのです。挿入前に見ることができればもっと目立つかもしれません。平常時にワレメから膣口周辺のビラビラがハミ出していれば下広がりマンコです。

少女マンコ(未熟)

少女マンコ
少女マンコ

これは子供のマンコです。実際には子供ではなくて、小陰唇などが小さくて薄くて凹凸が少ないような小さく見えるマンコです。小さく見えるので少女マンコです。AVではほとんど見ることがないと思います。もともと少女マンコは非常に少ないと思われます。実際の少女のマンコと「少女マンコ」は別です。本物の少女のマンコに触れてはいけません。少女のマンコに関係したら犯罪になりますので区別してください。

不揃いマンコ(左右非対称)

不揃いマンコ
不揃いマンコ

平常時から左右の小陰唇が揃わないマンコです。ビラビラの大きさが違うので揃わないのです。チンコが挿入されてしまうとビラビラも変形しますが挿入前、平常時でも不揃いであれば不揃いマンコです。ほとんどの女子が不揃いだと思います。しかしハッキリと不揃いなら「不揃いマンコ」です。

肥大化マンコ(特大)

特大マンコ
肥大化マンコ

これは小陰唇が肉厚で大きくなっているマンコです。あまり多くはないと感じますがAVではありがたいことに見かけることがあります。平常時でもワレメに収まることなく小陰唇がハミ出しています。

まとめ

どのようなマンコも好きです。しかし不揃いでベロンベロンと小陰唇が大きく飛び出すようなマンコはエロいと感じて興奮します。でも小さくて処女のような未熟なマンコも興奮します。どのマンコでもじっと眺めていることができます。